みなさんこんにちは、夜のお友だちです☆
今日は「膣の深さ」について書いていこうと思います。
この記事をご覧いただくことで得られるメリット↓
- 膣の深さを知ることができます。
- 挿入中の痛みや違和感を解消する方法を知ることができます。
ではご覧下さい♪
一般的な膣の深さ

膣は直径2〜3cmの筒状で、奥にいくほど直径が広くなる構造をしています。
長さ(深さ)はというと、8〜10cm程度となっています。
セックス時の挿入などでは伸びたり縮んだりしますので、どんなサイズのペニスでも基本的には受け入れることができます。
挿入中の痛み、違和感を解消してくれるアイテム
挿入が上手くいかない、痛みがあるという人もいるでしょう。
自分の膣が人と比べて「狭すぎるのかな⁉︎」と不安に思う方もいらっしゃるのではないでしょか?
しかし、心配ありません!
個人差があったとしても、ごくわずかですし膣は出産のときの赤ちゃんの通り道ですので、ある程度、伸縮性を持っております。
ですから、パートナーのペニスが大きくても、狭くて入らないということはありません。
おそらく原因は、リラックスできていない、膣の潤い不足でしょう。
リラックスできておらず、緊張している場合は膣周りの筋肉が固くなっており、挿入しずらかったりします。
ですので、前戯時に指でよくほぐしてもらったりしてなるべくリラックスした状態で挿入することを心がけましょう。
そして膣の潤い不足ですが、膣は潤っていると伸縮性が高くなります。
興奮が足りてなくて濡れない場合も、もちろんありますが体質によっては興奮していも濡れにくい方もいらっしゃいます。
ですので、挿入時に狭いと感じたり、痛みや入りづらさを感じるのであれば潤滑剤を使って膣内を潤すのがオススメです。
詳しくはコチラ↓
とにかく、挿入時に痛みや違和感を感じていては、セックスに集中できず中イキから遠ざかってしまいます。
中イキするためにも、挿入中の違和感は解消しておきましょう♪
まとめ
今日は「膣の深さ」について書いてみました。
まとめると、
- 膣の深さは8〜10cm程度。
- 痛みや違和感の原因はリラックス不足や膣内の潤い不足。
- 挿入前に指でほぐしリラックスすることと、潤滑剤を使うことで解消できる。
ということでした。
ではみなさん、良きセックスライフを〜♪





